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グッドマーン

う、ううっ、うっ、うっう、いひぃぅはぁーーーーーーーー↑↑
ッピーーーーーーー!!!!ドク、ドクドク、ドクドク、、、、、、、。
ま、まただ、、、またやってしまった。。。。これでもう、二回目だ。。。

本日二回目の海馬体だけに任せた自慰を完遂。。。
これから、このような日々が続くのかな。。。
あぁ、、、、***さん。。。。。。。。。。。。。。。。

ごあいさつ遅くなりました。僕は『新橋風俗探偵団』に新入団しました、ヒデヲといいます。
20数年前に生まれてからの僕は、風俗店とは縁もゆかりもない生活を送っております。
いえ、「おりました」。そう、あの日までは。

三月某日、桜の木の下で愛犬のハナコと戯れているときに突然『新橋風俗探偵団』からの調査ミッションが入り、断るに断れなく、僕は新橋に向かいました。

でも、『新橋に着いたら、烏森口で指示を待て』って言われてもなぁ。。。

電車に揺られ、新橋に到着。指示どおりに烏森口を出る。
するとその矢先、メールを受信、、、、ど、どこからか僕を見張っているのか、、、!?

メールを開いてみると
『そこから駅を背にして左方向に線路沿を歩け。1分程で【グッドマーン】がある』

グッドマーンがあるって、、、一体、なんなんだ、、、?
あ、あった、グッドマーン。イメージコスプレサロン??な、なんなんだ??

、、、地下か、、、。この下にはどんな空間が。。。
は、入ってみよう。。。
この階段、せ、狭いな。。。

おじさん『どうも!いらっしゃいませー!!』

峰岸徹をコメディータッチにしたようなおじさんが、ひょっこりと絶妙なタイミングで出てきた。
ま、まさか僕が来ると知っていたのか?

ヒデヲ『ひ、一人です』

おじさん『、、ですよね。。。』

し、しまったーーー、ここは居酒屋じゃない!!や、やばい!はずかしい!!

ヒデヲ『え、えーっと、ま、また後で来ますっ!!』

おじさん『えっ!?今すぐにでもご案内出来ますよ!』

≪逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ≫

ヒデヲ『す、すみません!お、お腹が減ってるので、ご飯を食べてきます!!』

≪逃げちゃった!!≫

おじさん『あーーー!ちょっと待って下さい!じゃ、受付だけでも』

ヒデヲ『は、はい。。。』

そういえば、『受付のときにズボンのポケットの中身を出せ』ってメールに書いてあったなぁ。。。なんだろう。。。?
ガサゴソ、、、ん??なんだこれ??

おじさん『あ、割引チケットですね!ありがとうございます!!』

ぼ、僕のポケットに?い、いつの間に!??

おじさん『割引券を使いますと入会金無料、45分以上1,000円オフ、指名料半額になってます』

ヒデヲ『じゃ、45分コースで指名をしたら、ちょうど一万円ですよね?』

おじさん『そうですね!どの娘にしますか??』

たくさん写真が。駄目だ!!目がチカチカしてきた。

ヒデヲ『おじさんのお勧めは??』

おじさん『この娘ですねーー!!』

か、かわいい。でも、写真うつりだけかも。。。
んー、、、あ、そんなことより早く地上に上がらないと、気のせいか酸素も薄くなってきた気がする。。。

ヒデヲ『じゃ、その***さんで』

おじさん『かしこまりました!それではコースを選んでください』

A:拘束コース
B:逆拘束コース
C:ラブラブ恋人コース

ヒデヲ『ど、どれがお勧めですか。。。』

おじさん『けっこう、Bが人気ありますよ』

いろいろ考えてる余裕はない!!

ヒデヲ『じゃ、それで。。。七時に来ます』

コスチュームもおじさんのお勧めでOLにしてもらった。

先にお金を払って番号札を貰って、逃げるようにして地上へ!!

はぁはぁはぁはぁ、息が止まりそうだった。。。
やっぱり外の空気はいいなぁ。。。ふぅ。。。

あ!!しまった!!それどころではない!!やばい!!あと数十分後に、僕は拘束されてしまう!!
ど、どうしよう!!!

あまりの緊張感でのどが渇いてきた。。。
少し落ち着こう。
というより景気をつけよう。ビ、ビールだ!

喉がカラっからな僕は、なんと立続けにジョッキ5杯!
なんかテンション上がって来たーーーー!!!!!

まさか、

暴走!?

もう誰にもヒデヲは止められない。

暴走モード突入!!

拘束??されてやろうじゃねーか!拘束させてやるよ!!
でも、俺の心までは縛れないぜー!!!!

目標、グッドマーン。
ヒデヲ、発進!!!!

おじさん『おかえりなさいませ!』

ヒデヲ『すぐ行ける?』

おじさん『もちろんです』

カーテンを一枚捲り、立ち飲み屋のカウンター風なところで待たされる。
爪の確認をされ、消毒をされる。

注意事項を読まされる。

≪ディープキスOKだと?おいおい、誰のチンコを舐めたかも分らんものに舌を
絡めるわけがねーだろ!!バカか!?≫

≪69もOK??いやいやいや、そんなよー、どこのどいつかもわからない奴の股
間に顔を埋めるだと!?ありえねーぜ!!≫

≪指入れ禁止!?じゃ、さっきの爪チェック&消毒はなんなんだー!??≫

ふん、くだらねー!俺を拘束して、勝手にペロペロしてればいいんだよ!!
煙草に火をつけてすぐに、、、

おじさん『では、ご案内します!』

ヒデヲ『おうよ!』

「2番ルーム」そこが俺の行くべきところらしい。

待合室からもう一枚薄いカーテンをめくり、さらに奥へ。
謎であったグッドマーン内部が明らかに。

ルームとはいえ、それらは個室ではなく、それぞれの入り口には簾のようなもの
が下がっているだけ。これじゃ誰からも丸見えだ!!

2番ルームと呼ばれるところに着いた。
そこで目にしたものに俺は愕然としてしまった!!!

≪ま、まさか!?≫

≪あ、ありえない。。。≫

≪こ、こんなことがあっていいのか。。。?≫

≪、、、逆だ。。。。。。≫

そう、2番ルームと呼称されるところではアイマスクをされているOLが!!

ヒデヲ『なぁ、これ、逆だぜ!!』

おじさん『え!?あ、す、すみません!!少々、、、』

一度待合室に戻される。
待つこと2秒。再び、発進!!
アイマスクを外した***ちゃんとご対面。

か、かわいらしい。。。

昔、テレビに出ていたお天気おねえさん大○恵と、山○モナを足して2で割って、
若くした感じ。

確変だ。。。間違いない。。。

ヒデヲ『さ、拘束してもらおうか。』

***『はい。さっきは失礼しました。』

ヒデヲ『構わんよ』

パンイチになった俺は優しく拘束される。が、アイマスクは拒否だ。こんなかわ
いいんだ、見ていたい。
そして***は両手で俺の顔を包み込み、顔を近づけてくる。

ま、まさか?ディープキス!??

≪ふざけるな!!それはご免だぜ!!一体、誰のチンコを舐めたかも分から
な、、、、、、う、うぅ、柔らかくて気持ちいいぃぃぃぃぃ!!!≫

なんだ?このしっとりした口内は。。。いぅ、ぅいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。

ヒデヲ『ち、乳首も。。。』

***『乳首、好きなのぉ?』

大体の女は乳首を舐める際、「高速で激しく舐めればいい」と思いがちである。
しかし、この女は違う!!

ヒデヲ『ぅぅ、は、はふっ』

思わず声が出てしまう。

***『うふっ、かわいいww』

なにぃ?かわいいだと!??  この女、日本男児に向かって、、、何たる無礼
な言葉、、、、、許せないでちゅ。

ヒデヲ『ぁはっ、むふっ、ぁへっ』

***は乳首を舐めたまま、パンツの裾から白く細い指をねじ込んできた。

彼女の手と俺のチンコとの温度差が抜群に気持ちいい。
もちろん、俺のモノが熱を帯びている。すでに膨張率77%だ。

***は俺のパンツを脱がせ、愛撫を始める。

ヒデヲ『ぉふっ。。。』

喜悦、そして屹立!!!  屹立、そして喜悦!!!
***の舌は、俺の先っちょからマタンキまで念入りに調べあげる。
こっそり自分で拘束を解く。

***『え?すごーい!どうやって外したの??』

ヒデヲ『そりゃあ秘密だよ。で、時間内なら何回でもイっていいの?』

***『いいけど、そんな何回もいけるのー??』

ヒデヲ『俺は新橋のおっさん達とは違うからね。よし、二回、イこう』

***『うん、がんばるぞぉー』

俺は仰向けにされ、***は69の体勢に持ち込もうとしてる。

≪ちょっと待ったーーーーーー!!!いやいやいや、何が悲しくて、好きでもな
い女の下腹部を舐めなきゃいけねーんだよ!!!≫

≪。。。。。好きでもない女。。。。。。。そう、好きでもない女。。。。。。。≫

≪好きでもない女→舐めない。舐めない→好きでもない女。好きな女→舐める。舐める→好きな女。好きな女→***≫

ペロリンチョ。

***の、梅干しの種を割ったら出てくるやつみたいなものが硬くなってきた。

こっちもチンコカチンコチンコカチンカチカッチカチカチンコカッチコッチカチ
だぜーーー!!ィヤッホーーーーーーーイイイイイイィーーーー!!!!!!!

下から激しく腰を振るるるるるるるるるー!!!
オラオラオラオラオラオラオラオラー!!!

活動限界まで、あと5秒!!!
3秒,2,1、活動限界です!!

ドークドクドクドクドクドクーーーーーーーーーーーー!!!!

ヒデヲ『どう?いっぱい出た??』

***『うん。いっぱい出たし、激しかったw。Bコース希望だったからМな人かと思ったらSじゃんw。腰振りまくりw』

ヒデヲ『じゃ、約束通り2回目、いこっか』

***『うん、その前にちょっと待っ、、、ゴポッ。』

ヒデヲ『待ったナシ!!』

ゴポ、グチョ、ズボボ、チュパ、ジュルルーーーーーーー

チンコカチンコチンコカチンカチカッチカチカチンコカッチコッチカチーーーーーン!!!
ガークガクガクガクーーーーーーーーーーーーーーーーー
スピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ドークドクドクドクドクドクーーーーーーーーーーーー!!!!
ぉおおおおおおふっーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

***『元気いいねーw』

ヒデヲ『でしょ。ねぇねぇ、スーパーだっこちゃんしてー』

***『はーいw』

そこから10分ほどイチャイチャしちまった。

すると、『2番ルームお時間でーす』おじさんのアナウンス。

服を着て2番ルームを出ようとしたときに、***が急に俺の腕を掴んで、舌を絡ませてきた。
おいおい、誰のチンコを舐めたかも分らんものに舌を絡めるわけが、、、あ、俺のチンコだ。

ヒデヲ『よし、3回目、いこう!!』

『時間でしょww』といいながら、ほっぺにチュをしてくれました。

おいおい、誰のチンコを舐めたかも分らん、、、、、俺のです。

『バイバーイ!』

久しぶりに地上に出ました。酔いもすっかり冷めました。
東京の地下にあるのは電車だけじゃなかったみたいです。
さ、帰ろう。

『はいっ、お兄さん、どうですかお遊びのほうは??』

ヒデヲ『え、、、い、いや、あ、あの、、ぼ、僕は、結構です。。。すみません。。。』

逃げるように新橋を後にしました。
(ヒデヲ)

総合評価 ☆☆☆☆☆
チンコカチンコチンコカチンカチカッチカチカチンコカッチコッチカ
チーーーーーン!!!

■店舗情報■
◆店舗名:グッドマーン
◆ジャンル:ピンサロ
◆営業時間:12:00~LAST
◆料金:30分6,000円~
◆入会金:なし ◆指名料:2,000円
◆割引等:HP割引券持参で入会金無料、45分以上1,000円オフ、指名料半額